おすすめ”利活用術~ドラッグストア編~

Habi*doは、行動の振返り、承認、そして行動評価でエンゲージメントを高めるwebサービスですが、実はその中の機能はとても充実したもの。
今回はコンテンツを使ったHabi*do活用術をご紹介したいと思います。

——–とあるドラッグストアの課題

薬品から化粧品まで多くの商品を取り扱うドラッグストア
その商品数ゆえ、商品の勉強や、知識の定着をはかる学習に日々努力されています。

その学習のために、eラーニングを導入されるドラッグストアも多く、今回お話をお聞きしたドラッグストアさんも学習のためのeラーニングの導入を検討されていました。
多くのドラッグストアでは、その手法としてeラーニングを導入されているところが多いようです。(※eラーニングとは、インターネットを利用した学習形態です)

インターネットなので、ネットワークに接続ができれば、いつでもどこでもアクセスできる利便性の良さ、また最新のコンテンツで学習できるというメリットがあるeラーニングですが、プランも様々あるといえども、数万~/月は必要となります。

——--Habi*doでできること

コンテンツメニューを利用して、動画コンテンツを設置したり、理解度テストや小テストの実施が可能。また、管理側から、実施済ユーザー、未実施ユーザーの確認ができ、さらに未実施ユーザーには、促進メールを配信することも可能。

もちろんテストの場合は、回答内容を確認することもできます。
いかがでしょうか。

  • 書類(調査票等)の提出が煩雑である
  • 恒常的な学習が必要である
  • 動画を含む学習教材がある

業態に関わらず、同じような課題をお持ちの方にもきっとお役にたてるHabi*do。ぜひご相談ください。

ページ上部へ戻る